建築レポート
13歳の春に初めて親から自分の部屋(戸建て離れ)を与えられて、
その頃からインテリアに興味を持ち始め、お小遣いやお年玉を貯金してコツコツといじっていました
当時から映画が好きで休日や部活帰りに自転車を走らせ清水の街の映画館へ通いまくり色んな刺激を貰い
映画の中のインテリア、ファッションも含め影響を受け理想の生活を妄想していた頃が懐かしく思い出します
1968年に描いた2001年の未来を2026年の連休中に再鑑賞(サブスクにて)


『2001年宇宙の旅』 1968年 監督:スタンリー・キューブリック 原作アーサー・c・クラーク
映像・音楽・インテリア・ファッションも今の時代に参考にしてみたい映画

『時計じかけのオレンジ』 1971年 監督:スタンリー・キューブリック 原作:アンソニー・バージェス
独特な画面のアスペクト比の変化やシンメトリーを強調した映画

『グランド・ブダペスト・ホテル』 2014年 監督・脚本 ヴェス・アンダーソン
「こんな書斎、別荘で過ごしたいな~」って思った映画

『ゴーストライター』 2010年 監督:ロマン・ポランスキー 原作:ロバート・ハリス
ノルウェーの設計事務所がセットを手掛けた映画

『エクス・マキナ』 2015年 監督・脚本 アレックス・ガーランド
セット:イェンセン・アンド・スコドヴィン(設計事務所・ノルウェー)
邦画・洋画問わず映画の中には様々な素敵な建築やインテリア、景色、音楽があります
お気に入りのワンシーン、ワンフレーズを見つけ今後の生活に取り入れ日々を充実させてみるのはいかがでしょう
まだまだ紹介したい映画、ドラマもたくさんありますがキリが無くなりそうなので今日はこの辺で。


全て納得したい。

こだわりを実現したい。

デザインにこだわりたい。

他でプランをしてみたが意向が伝わらない!!

一緒に家づくりをするパートナーを探している。

じっくり取組みたい。

人と同じ家はいやなんだ。