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設計を担当した住宅が、雑誌取材を受けることになりました
このたび、私が設計を担当した住宅が雑誌の取材を受けることになりました。
一つの住まいにじっくり向き合ってきたからこそ、こうして形になり、評価していただける機会はとてもありがたく感じています。
ファミリーの暮らしを考えた住まい
取材していただくお家は、ファミリー向けの住宅です。
外観は、シンプルでかっこよく。
街並みにもなじみつつ、印象に残る佇まいを意識して設計しました。
一方で、内観は子育てのしやすさを大切にしたプランになっています。
・家事動線がスムーズになること
・家族の気配を感じやすいこと
・成長に合わせて使い方を変えられること
毎日の暮らしの中で、「使いやすい」「暮らしやすい」と感じてもらえるよう、細かな部分まで検討を重ねました。
外観と内観、そのバランス
デザイン性と暮らしやすさは、どちらかを優先するものではなく、両立できるものだと考えています。
外から見たときのかっこよさと、中で過ごす時間の心地よさ。
その両方を大切にした住まいが、今回の住宅の大きな特徴です。

最後に
今回の取材を通して、この住まいに込めた想いや工夫が
多くの方に伝われば嬉しく思います。
これからも、ご家族それぞれの暮らしに寄り添いながら、長く愛される住まいづくりを続けていきたいと思います。
また取材時についてもブログにてお話しできればと思っています。
二級建築士 風見


全て納得したい。

こだわりを実現したい。

デザインにこだわりたい。

他でプランをしてみたが意向が伝わらない!!

一緒に家づくりをするパートナーを探している。

じっくり取組みたい。

人と同じ家はいやなんだ。