太陽光・蓄電池

電気をつくる、ためる、かしこく使う。これからの住まいへ。
太陽の光で電気をつくり、家庭で使い、余った電気をためて夜間や停電時にも活用できます。さらに、停電時のバックアップや将来のV2H連携、HEMSによる電気の見える化にも対応し、電気代対策・防災・環境配慮をまとめて考えることが可能です。
POINT - 01

高出力・高効率で、限られた屋根でも発電量を確保しやすい

当社ではQcellsの太陽光パネルを採用。高出力・高効率を発揮できるよう先端技術を採用し、同じ面積でも効率の高いパネルを選ぶことで、より多くの電気をつくりやすく、設置スペースが限られる住宅では特に重要なポイントです。屋根の広さには限りがあります。だからこそ、同じ面積でもしっかり発電できる高効率なパネルを選ぶことで、住まいの屋根を有効に活かしやすくなります。
POINT - 02

夏の高温時にも安定した発電を目指せる

太陽光パネルは、実は暑すぎると発電量が下がりやすい性質があるため、太陽光パネルを選ぶポイントとして「温度特性」が重要になります。夏の強い日差しの中でも、できるだけ安定して発電できることが大切です。
POINT - 03

雨・風・紫外線にさらされる屋根上でも、長く使う安心感がある

太陽光パネルは、屋外に長期間設置する設備です。そのため、発電性能だけでなく、耐久性や保証期間も重要です。雨・風・紫外線に強く、長期保証がある製品を選ぶことが安心につながります。
POINT - 04

蓄電池と組み合わせることで、昼につくった電気を夜にも使える

太陽光発電は、発電する時間帯と家庭で電気を多く使う時間帯がずれることがあります。蓄電池を組み合わせることで、日中につくった電気をためて、夜や朝の時間帯に使いやすくなります。昼につくった電気を、夜の家事や照明、家族が集まる時間にも使い、太陽光発電のメリットを、より暮らしの中で活かしやすくするのが蓄電池です。
POINT - 05

停電時のバックアップ電源としても役立つ

蓄電池は、災害や停電時の備えとしても有効です。地震・台風・雷などで停電したときも、蓄えた電気を使えること、さらに蓄電池の電気を使い切っても太陽光で発電できれば再び電気を蓄えられます。停電しても、蓄電池にためた電気を使える安心感があり、冷蔵庫、照明、スマートフォンの充電など、非常時に必要な電気を確保しやすくなります。

太陽の光で自宅の電気をつくることで、毎月の電気代を抑えやすくなります。電気を「買うだけの暮らし」から、「つくって使う暮らし」へ変えていく設備です。

 

※すべての画像はイメージです

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